かぐつち 災害②!!ロケットストーブ(薪ストーブ) 

この災害のブログで
何を言いたいのかと言うと

火と水の確保と備えです。
正直食べ物は何とか
なるのですが

水と火だけはないと
かなり不便でした。

横浜は震災後、1週間もすれば
通常通りに
戻ってきていましたが

その間は備蓄品でなんとかなりました。

水はトイレを流す
体を拭く
飲料水
など使用が多く


火はお湯を沸かす
暖をとる

などに必要です。
当時は、オール電化が流行っており
それが、逆にあだになっていました。
オール電化の家は何もできないのです。

その経験をもとに
ライフラインを分けることを
学びました

田舎に住み(食べ物の確保、生活も自立)
電気(発電機の購入)
ガス(プロパンの為、災害時でも使用可能)
かぐつち(ガス以外の火の確保)

かぐつちロケットストーブ(薪ストーブ)は
分割式で移動可能なので
災害にも有効なんです
料理もできて、暖もとれる!
ライフライン!
需要です!