かぐつち 薪ストーブの使用方法について(重要)⑤

●灰掻きについて

基本的にかぐつちは灰掻きはほぼ
必要ありません。
バーントンネルの高さまでは
灰がたまりますが
ある程度溜まったらそこから
灰はたまらなくなります。

灰は不燃材です。
その為、焚き口の下の床に熱が
伝わりにくくなります。
床材の炭化防止の為
灰掻きをしない事を勧めています。